敏感な赤ちゃんでも大丈夫【ニューボーンフォト】

敏感な赤ちゃんでも大丈夫!?

こんにちは。
mamatoco*photoです。

今日はニューボーンフォトのご紹介。

 

生後一週目女の子のニューボーンフォト撮影

今回はちょっぴり敏感な赤ちゃんの撮影。

ママも
『少し寝ても起きちゃって~』
と撮れるかドキドキしながら撮影がスタート。

 

本当に赤ちゃんと一言に言っても
しっかり性格があって、

よく寝ている子もいれば

少しの物音で起きちゃう子もいます。

 

撮影をお願いして、
いざ赤ちゃんが生まれてみたら
あまりぐっすり寝てくれない赤ちゃんだった時、
撮影が上手くいくかドキドキしますよね。

 

なので
敏感な赤ちゃんだったらどんな写真になるのか!?
心配な方はこのブログを読んでみてくださいね。

 

敏感な赤ちゃんにオススメのポーズ

ママがしっかりタイミングを図ってくれて
眠ったままスタートしましたが、
途中でお目覚め。

起きていても…

タイミングによって目をつぶるので
寝ている感じに撮れます。
(え?サギ?笑)

これは裏ワザとして(笑)

敏感赤ちゃんにはおくるみをしっかり巻いたポーズがオススメ。

巻いている安心感で
最初はあんまり眠っていない子も、
だんだんウトウトしてきます。

 

そして授乳やミルク。

これは普段より回数多くあげてもらうことが多くなりますが、
それで赤ちゃんに安心してもらうこともポイントです。

 


ここまでくれば、もうだいぶぐっすりですね。

ぐっすりの間に可愛いパーツもぱちり。

動かしたら起きちゃうかも!?
と心配な時は背景と小物を変えてあげるだけでも
グッと雰囲気が違うパターンで撮影出来ます。

 

そして1番のオススメはやっぱりこれ。

みのむし
と言われるまーるいおくるみポーズ。

しっかりくるまれているので、
このポーズの途中で起きることはほとんどないです。

ヘッドバンドで可愛くも撮れますよ~。

赤ちゃんのご機嫌が悪くても
『これなら撮れる!』
というのが分かっていると少し安心ですよね。

 

敏感赤ちゃんと家族写真

家族写真もまずはこのおくるみで。

まだまだぐっすり♡

お姉ちゃんとも撮れました^^

ここまで撮れたら最後ははだかんぼにもチャレンジ。

こんな感じに眠りが浅い赤ちゃんでも
安心できるポーズで様子を見ながら、
いろんなポーズを撮影することが出来ます。

 

少し時間はかかりますが、
ちゃんと撮影出来るので安心してくださいね。

 

大事な赤ちゃんとの思い出が素敵に残せますように。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

good-bye with your smile¨̮ ⑅
by mamatoco*photo

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